卯西彰 日本

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與Rti的邂逅
你好!今天我想和你分享我中學時代的一個特別回憶。當時,我對無線技術非常感興趣,決心自己動手製作收音機。對我來說,製作收音機既是一個挑戰,也是一件非常有趣的事情。
經過多次調整後,我終於成功了。第一次打開收音機並調整頻道時,我聽到了熟悉卻又新鮮的聲音。那是來自當時的廣播局「自由中國之聲」的日本語新聞。能夠首次接收到海外廣播,我感到非常興奮。
聆聽自由中國之聲的新聞時,我有種跨越國界的感覺,能夠直接感受到台灣的聲音。這次經歷不僅加深了我對無線技術的熱愛,也強烈激發了我對台灣的興趣。
每當回想起那個時候,我都感覺那是我與台灣的第一次邂逅,而這次經歷也成為了我與台灣交流的開端。
如果有機會,我還想分享其他有趣的故事。去年,經過數十年再次打開收音機,得知名字已改為Rti,於是我立刻寄出了收聽報告,並收到了回執卡(QSL卡)。貴電台可以說是引發我對海外國家興趣的第一個契機。
祝願貴電台不斷發展壯大!

Rti との出会い

 こんにちは!今日は、私の中学時代の特別な思い出をあなたにシェアしたいと思います。当時、私は無線技術に非常に興味を持ち、自分でラジオを作ることを決心しました。当時、ラジオを作ることは私にとって挑戦的でありながら、とても楽しいことでした。

何度も調整を繰り返した後、ついに成功しました。初めてラジオをつけてチャンネルを調整したとき、私は馴染みのある、しかしどこか新しい声を耳にしました。
それは当時の放送局名、自由中国の声からの日本語ニュースでした。初めて海外の放送を受信できたことに、私は非常に興奮しました。

自由中国の声のニュースを聞いていると、私は国境を越えたかのような感覚になり、台湾の声を直接感じることができました。この経験は、私の無線技術への愛情を深めただけでなく、台湾への関心も強くさせました。

今でも、その時のことを思い返すと、それが私と台湾との初めての出会いであり、この経験が私と台湾との交流の始まりになったと感じています。

機会があれば、また他の面白い話も共有できればと思います。
 昨年、数十年ぶりにラジオをつけ、Rtiに名前が変わったのを知り、早速受信報告書を送信させて頂き、昨年ベリカードを頂きました。御社は言わば私を海外の国々に興味をもたせる最初のきっかけを作って下さった放送局です。
さらなる御社の発展をご祈念申し上げます。